こんな人は自律神経失調症⁉夏のクーラーと3つのサインに注意

夏!蒸し暑い日々で、体調を崩している人、疲れが取れない人は、 多いのではないでしょうか?

実はそれ、自律神経の乱れが原因の可能性が高いです!

今回は、夏場に乱れやすい自律神経について、 理由と乱れを見つける3つのサインをご紹介します。

①最近、笑っていない (感情の起伏があまりない、笑っていない方)

②睡眠のリズム (1日中眠たい、いつもの時間に眠れない方)

③悪いストレス解消 (暴飲暴食、酒、たばこの量が増える方)

その他にも、「鼓動が早く脈が飛ぶ」「立ちくらみ、めまいが増えた」「呂律が回らない」などありますが、これは本当に悪化したときに出る症状ですので、そうなる前に、3つのサインで気づいてあげて下さい。

 

●自律神経を整える対策

深呼吸・・・ゆっくりとした呼吸は自律神経をリセットしてくれます。特に腹式呼吸は血行を良くし、むくみ解消、冷え改善にもなります。

イルチブレインヨガでは、腹式呼吸が良く出来るようになるために、「腸運動」というエクササイズを取り入れています。

 

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眼精疲労に効果バツグンな解消法☆

デスクワークをしている人の約7割にドライアイの症状があるといわれているように、画面をじーっと見つめているとき、まばたきの回数は1/3以下に減少します。

 

没頭しているとつい画面に顔が近づいてしまいますよね。

誓い場所を見る時は、水晶体が厚くなってレンズの役割をしますが、この厚みを調節する毛様筋に負担がかかっている状態です。

さらに視点を固定するために、眼球を動かす外眼筋も緊張し、さらに頭蓋骨と首の周りの筋肉、後頭下筋も硬くなり、血行不良によって目の痛みや乾き、かすみ、まぶしく感じる、充血、といった「目の疲れ」につながります。

この「目の疲れ」が慢性化すると、肩や首のこり、頭痛、めまい、食欲不振といった「眼精疲労」に発展する場合もあるので、1時間に1回は休憩をとって、目の緊張をゆるめてあげることが大事です。

①首をほぐす

②目の無限大体操

少しの合間にぜひ、ゆるめる体操をしてみて下さい♪

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