心の習慣‼️

 

今日は、幸せな人の共通点についてお話しします。

「幸せになりたい」と願うのは自然なことですが、実は幸せな人には共通する「エネルギーの状態」と「心の持ち方」があるんです。
1. 「自分自身」と深くつながっている
幸せな人の一番の特徴は、外側の出来事に振り回されすぎず、常に自分の内側に意識が向いていることです。
ヨガのトレーニングを通じて、自分の呼吸や体の感覚に敏感になると、脳がリラックスした「アルファ波」の状態になります。自分を客観的に見つめられるようになると、自然と心に余裕が生まれるのです。
2. 体が温かく、エネルギーが回っている
「頭寒足熱(ずかんそくねつ)」という言葉がありますが、幸せを感じやすい人は、下腹(2番チャクラ)が温かく、頭がスッキリと冴えています。
腸と脳は密接に関係しています。トレーニングで腸をほぐし、全身の血行が良くなると、幸福ホルモンと呼ばれるセロトニンの分泌もスムーズになり、理由のない安心感に包まれるようになります。
3. 「今、ここ」を肯定する力
幸せな人は、過去の後悔や未来の不安にエネルギーを漏らしません。
たとえ完璧にできなくても、「今の自分はこれでOK」と受け入れる柔軟さを持っています。肩の力を抜いて、「適当(ちょうど良い加減)」でいることの心地よさを知っているのです。
4. 感謝の循環の中にいる
エネルギーが満ちてくると、自然と周りの人に対してもポジティブな影響を与えるようになります。
自分を愛せるようになると、他人の幸せも素直に喜べる。この「感謝のエネルギー」の循環こそが、さらなる幸せを引き寄せる磁石になります。

幸せは「つくる」ものではなく「気づく」もの
幸せはどこか遠くにあるものではなく、あなたの中にすでにあるエネルギーを整えることで見つかるものです。

ぜひあなたも「幸せの体質」への第一歩を踏み出して体験してみませんか?

幸せな腸は幸せな脳をつくる

あなたの腸の調子はいかがですか?

腸と脳波自律神経系ー交感神経と副交感神経ーを通じて繋がっていて、お互いに影響し合っています。

これが一般的に「直感(gut feeling = 腸の気持ち)」と呼ばれる根拠です。

脳を通じた精神的な影響を持つ薬物には、開発に関わった生化学者が考えもしなかった腸への影響がある場合があります。

例えば、抗うつ剤を服用していた人の4分の1で、吐き気や下痢、便秘などの胃腸障害が報告されています。薬物の影響でなくとも、精神的あるいは感情的にストレスを感じているときに、人は下痢や便秘を経験することがあります。

また、自閉症あるいは多動性障害と診断された子どもの多くで過敏性腸症候群が見られます。

逆に、最近の研究によると、腸の状態を向上させると脳の機能にも肯定的な影響を与えることがわかってきました。

つまり、幸せな脳のためには、幸せな腸を持つことがよいのです。

その機能を最善の状態に維持するのに、最も役立つものとして、脳の健康を直接影響を与える下腹部の運動があります。

それが、「腸運動」というトレーニングです。

単純に、下腹部をへこませたり、膨らませたりというものを繰り返すものです。

この動きを繰り返すことで腸の自然のリズムを強化し、その機能を向上させることができます。

もっとも早く表れる効果としては、消化および腸機能の向上、また、他の臓器も改善する助けとなります。

私たちは胃や肝臓、心臓といった臓器には直接ふれることはできなくても、下腹部の運動をすることで優しい刺激をいくらか与えることができるのです。

それはまるで、これらの臓器をマッサージするようなものと言えます。

この「腸運動」のトレーニングを行うことで、腸の機能が高まり、老廃物が除去され、免疫システムが強化され、脳も効果的に活性化されます。

「腸運動、脳腸活性化体操、呼吸、瞑想」の流れで体験会を行います。

まずは、体験レッスンを♪(体験レッスン1000円(税込))

5月体験レッスンお申込の方に、「腸もみマッサージ15分」プレゼント♪

ホームページの体験ご予約からお申込下さい^@^

※腸もみ希望 と記載お願い致します。

 

お会いできるのを楽しみに、お待ちしております☆彡

担当:齋藤 絢香

 

 

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